ウニエのブログ。
ある日突然携帯に送られてきた
友人iさんからのメール。
以下本文↓
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Subject: 戦え!レインボーマン
Date: Sat, 17 Oct 2009 21:52:05 +0900
『レインボーマンのテーマ』
あいつは光の三原色
雨上がりに現れる
謎のヒーローレインボーマン
そんな彼らの好物は
レインボーレッド!!
「トメイトゥ!!」
レインボーイエロー!!
「白菜!!」
レインボーブルー!!
「白菜!!」
レインボーパープル!!
「白菜!!」
レインボー白菜!!
「白菜!!」
そろいもそろってベジタリアーン
嗚呼レインボー
戦えレインボーマン
【第一話:怪人!!ヤンヤンハムスター】
少年A「やれやれ今日も3食ヤンヤンつけボーか…たまには他の物が食べたいよお母さん…」
母(怪人)「ハームハムハムハム、我慢なさい坊や、ヤンヤンつけボーは成長期に必要な栄養を豊富に含んでいるのよー!!」
少年A「だいたいお母さん最近しゃべり方とか変だよ!!何だよそのハムハムした笑い方!!」
母(怪人)「うるさい子だねぇ!これでも喰らいな!」
少年A「うわー!甘い!!やめてよお母さん喉が渇くよぉー!!」
母(レインボーレッド)「ちょっと待ちな!!そいつはお母さんなんかじゃない!!」
少年A「ぇ!??お母さんが2人?」
母(レインボーパープル)「もう大丈夫よ少年!!捕らえられていたあなたのお母さんは無事に保護したわ!!」
ドサッ
母(本物、レインボーイエロー、レインボーブルー、レインボー白菜)「うぅ…」
少年A「どれー!!?」
母(レインボーレッド)「もう逃げ場はないぞ!さぁ正体を表せ!怪人ヤンヤンハムスター!!」
母(怪人)「ハームハムハムハム、ばれちゃあしょうがねぇ、!だが正体を現すのはお断りだ!!ハームハムハムハム!!」
母(レインボーレッド)「ぬぅこしゃくな!!とぅ!!」
ビシ!!バシッ!!
少年A「やめて!!お母さんのまま殴り合うのやめて!!」
母(レインボーレッド)「くぅ…動きにくい…!この姿では力を出し切れない…」
少年A「じゃあやめようよ!その意味のない変装やめようよ!!」
母(レインボーレッド)「くっだめだ…みんな、力を貸してくれー!!」
母達「おおー!!!」
ドカッ!!ビシ!!ボカ!!
1人倒れたままの母を抱き起こす少年A
少年A「お母さん大丈夫!?」
母(レインボー白菜)「うぅ…大丈夫だ少年、私はレインボー白菜、今日朝ご飯食べる暇がなくて…」
少年A「サボってんじゃねーよ白菜!!てかお母さん倒れたままでいようよ!?何戦闘に加わってんの!?お母さーん!!」
ガシッ!!ボカ!!ドーン!!
少年A「もうたこ殴りじゃないか!!ちゃんとどれが敵かわかってんの!?」
母(レインボーレッド)「大丈夫大丈夫!!適当適当!!」
少年A「適当じゃだめー!!!」
ちゅどーん!!
母(怪人)「ハムハムー、今回はこのくらいにしといてやるハムー!!」
少年A「ぅゎー…やだなーコソコソ逃げてくお母さん…もう僕は傍観者でいることしかできないよ…」
母(レインボーレッド)「危なかったな少年。あいつは怪人ヤンヤンハムスター、姿を変えては嫌がる子供に無理やりヤンヤンつけボーを食べさせる迷惑な怪人なんだ。」
少年A「うん…人の母親の姿で暴れ散らかすあんた達も相当迷惑だったよ…はっそうだお母さん!本当のお母さんは!?」
母(レインボーレッド)「さてここで問題です!!本物のお母さんはどれでしょう!?」
少年A「えー!?」
カサカサカサ!!(母シャッフル)
母(レインボーレッド)「いいかいこの中から本物のお母さんを当てるんだ!!もし外れたらお前もお母さんにしてやる!!」
少年A「うるせーだまれ!!」
母達「私私っ!!私私っ!!」
少年A「…」
少年A「この際どれが本物でもちょっといやだなぁ…じゃあこれ…?」
ベリベリッ!!
レインボーレッド、ブルー、イエロー、パープル、白菜、が元の姿に戻る
少年A「ぁ…割と普通にヒーロー戦隊的なビジュアルしてたんだね…」
レインボーレッド「残念だったな少年!君が選んだのはレインボー白菜、この一番ノリノリで足技を使ってたのが君の本当のお母さんだ!!」
少年A「はぁ…そうですか…」
レインボーレッド「外した君には残念賞として、レインボー白菜を置いていこう!!」
少年A「いらねーよ!!」
レインボーレッド「君のお母さんには、代わりにレインボーお母んとして戦ってもらう!!」
少年A「お母さんそれでいいの!?」
母(レインボーお母ん)「飽きたら帰るから、それまでは白菜のおじさんと仲良くしてね!!」
走り去るレインボーマン達
少年A「お母さーん!!」
レインボー白菜「よろしくな少年!!ところで私は腹が減っているんだが、なんだこの家はヤンヤンつけボーしかないのか!!」
少年A「うるせー!!!」
つづく
『ヤンヤンハムスター哀歌』
ヤン!ヤンヤンハムスター
ヤン!ヤンヤンハムスター
俺はヤンヤンハムスター
鋭い前歯でお前を噛むぜ
そして
つぶらな瞳で見つめるぜ
前足を上手に使って
ヤンヤンつけボーを食べる様は
それは愛くるしいと評判なんだぜ
ヤン!ヤンヤンハムスター
ヤン!ヤンヤンハムスター
俺はヤンヤンハムスター
鋭い前歯でお前を噛むぜ
そして
つぶらな瞳で見つめーるーぜー
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つづきをお願いします´ω`)ノ
友人iさんからのメール。
以下本文↓
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Subject: 戦え!レインボーマン
Date: Sat, 17 Oct 2009 21:52:05 +0900
『レインボーマンのテーマ』
あいつは光の三原色
雨上がりに現れる
謎のヒーローレインボーマン
そんな彼らの好物は
レインボーレッド!!
「トメイトゥ!!」
レインボーイエロー!!
「白菜!!」
レインボーブルー!!
「白菜!!」
レインボーパープル!!
「白菜!!」
レインボー白菜!!
「白菜!!」
そろいもそろってベジタリアーン
嗚呼レインボー
戦えレインボーマン
【第一話:怪人!!ヤンヤンハムスター】
少年A「やれやれ今日も3食ヤンヤンつけボーか…たまには他の物が食べたいよお母さん…」
母(怪人)「ハームハムハムハム、我慢なさい坊や、ヤンヤンつけボーは成長期に必要な栄養を豊富に含んでいるのよー!!」
少年A「だいたいお母さん最近しゃべり方とか変だよ!!何だよそのハムハムした笑い方!!」
母(怪人)「うるさい子だねぇ!これでも喰らいな!」
少年A「うわー!甘い!!やめてよお母さん喉が渇くよぉー!!」
母(レインボーレッド)「ちょっと待ちな!!そいつはお母さんなんかじゃない!!」
少年A「ぇ!??お母さんが2人?」
母(レインボーパープル)「もう大丈夫よ少年!!捕らえられていたあなたのお母さんは無事に保護したわ!!」
ドサッ
母(本物、レインボーイエロー、レインボーブルー、レインボー白菜)「うぅ…」
少年A「どれー!!?」
母(レインボーレッド)「もう逃げ場はないぞ!さぁ正体を表せ!怪人ヤンヤンハムスター!!」
母(怪人)「ハームハムハムハム、ばれちゃあしょうがねぇ、!だが正体を現すのはお断りだ!!ハームハムハムハム!!」
母(レインボーレッド)「ぬぅこしゃくな!!とぅ!!」
ビシ!!バシッ!!
少年A「やめて!!お母さんのまま殴り合うのやめて!!」
母(レインボーレッド)「くぅ…動きにくい…!この姿では力を出し切れない…」
少年A「じゃあやめようよ!その意味のない変装やめようよ!!」
母(レインボーレッド)「くっだめだ…みんな、力を貸してくれー!!」
母達「おおー!!!」
ドカッ!!ビシ!!ボカ!!
1人倒れたままの母を抱き起こす少年A
少年A「お母さん大丈夫!?」
母(レインボー白菜)「うぅ…大丈夫だ少年、私はレインボー白菜、今日朝ご飯食べる暇がなくて…」
少年A「サボってんじゃねーよ白菜!!てかお母さん倒れたままでいようよ!?何戦闘に加わってんの!?お母さーん!!」
ガシッ!!ボカ!!ドーン!!
少年A「もうたこ殴りじゃないか!!ちゃんとどれが敵かわかってんの!?」
母(レインボーレッド)「大丈夫大丈夫!!適当適当!!」
少年A「適当じゃだめー!!!」
ちゅどーん!!
母(怪人)「ハムハムー、今回はこのくらいにしといてやるハムー!!」
少年A「ぅゎー…やだなーコソコソ逃げてくお母さん…もう僕は傍観者でいることしかできないよ…」
母(レインボーレッド)「危なかったな少年。あいつは怪人ヤンヤンハムスター、姿を変えては嫌がる子供に無理やりヤンヤンつけボーを食べさせる迷惑な怪人なんだ。」
少年A「うん…人の母親の姿で暴れ散らかすあんた達も相当迷惑だったよ…はっそうだお母さん!本当のお母さんは!?」
母(レインボーレッド)「さてここで問題です!!本物のお母さんはどれでしょう!?」
少年A「えー!?」
カサカサカサ!!(母シャッフル)
母(レインボーレッド)「いいかいこの中から本物のお母さんを当てるんだ!!もし外れたらお前もお母さんにしてやる!!」
少年A「うるせーだまれ!!」
母達「私私っ!!私私っ!!」
少年A「…」
少年A「この際どれが本物でもちょっといやだなぁ…じゃあこれ…?」
ベリベリッ!!
レインボーレッド、ブルー、イエロー、パープル、白菜、が元の姿に戻る
少年A「ぁ…割と普通にヒーロー戦隊的なビジュアルしてたんだね…」
レインボーレッド「残念だったな少年!君が選んだのはレインボー白菜、この一番ノリノリで足技を使ってたのが君の本当のお母さんだ!!」
少年A「はぁ…そうですか…」
レインボーレッド「外した君には残念賞として、レインボー白菜を置いていこう!!」
少年A「いらねーよ!!」
レインボーレッド「君のお母さんには、代わりにレインボーお母んとして戦ってもらう!!」
少年A「お母さんそれでいいの!?」
母(レインボーお母ん)「飽きたら帰るから、それまでは白菜のおじさんと仲良くしてね!!」
走り去るレインボーマン達
少年A「お母さーん!!」
レインボー白菜「よろしくな少年!!ところで私は腹が減っているんだが、なんだこの家はヤンヤンつけボーしかないのか!!」
少年A「うるせー!!!」
つづく
『ヤンヤンハムスター哀歌』
ヤン!ヤンヤンハムスター
ヤン!ヤンヤンハムスター
俺はヤンヤンハムスター
鋭い前歯でお前を噛むぜ
そして
つぶらな瞳で見つめるぜ
前足を上手に使って
ヤンヤンつけボーを食べる様は
それは愛くるしいと評判なんだぜ
ヤン!ヤンヤンハムスター
ヤン!ヤンヤンハムスター
俺はヤンヤンハムスター
鋭い前歯でお前を噛むぜ
そして
つぶらな瞳で見つめーるーぜー
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つづきをお願いします´ω`)ノ

昨日は実にカラッポな1日を過ごした。
頭の中にはホボ何もなかった。
こうゆう1日が毎日の偏りを修正するのだ。
そう思えば実に意味のある1日だ。
なんつって
頭の中にはホボ何もなかった。
こうゆう1日が毎日の偏りを修正するのだ。
そう思えば実に意味のある1日だ。
なんつって
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